国際会長 モットー

『 We Serve 』

国際会長メッセージ 「思いやりと多様性で結束する」
United in Kindness and Diversity


334複合地区 スローガン

セカンドセンチュリー組織と奉仕に魂を!

 

334―D地区 スローガン

明日へつなげよう  
“We Serve” ~ Enjoy LIONS CLUB activities ~

 

クラブスローガン

スローガン

 

会長基本方針

「不 易 流 行 」の 精 神
変えてはいけないもの と 変えていかなければいけないもの がある その見極めを しっかりしましょう

クラブ基本方針

 

①1、 先人たちの歩みを学び、敬意を表する
次年度、結成60周年を迎えるにあたりライオンズの歴史、先輩たちの軌跡を勉強しましょう

②例会の内容の充実と出席率アップ
会員一人ひとりが能動的かつ積極的に参加するようにしましょう。
「老壮青の思いやり」ライオンズ歴の長い会員や年配の会員の方と若手会員が結束・一致団結して活動しましょう。(ONETEAM 福井中央LC)

③魅力あるライオンズクラブ作り
例会はもちろん、アクティビティーなどに参加して、勉強になった、人の繋がり(ネットワーク)ができたなどと思えるクラブ作り。(会員全員が、当事者意識なり自分事としての自覚が大事)


④会員増強の実行と退会者ゼロの実現
粘り強く会員増強の勧誘活動をしましょう。
(会員の強い意識・思いがパワーになります。)

⑤結成60周年に向けての準備
「価値観の共有こそ力」、会員全員が、同じベクトル(方向)に向き、ライオニズムに則り準備していきましょう

⑥アラート委員会の設置
あらゆるアラートに対して、スピード感を持って対応しましょう


⑦有効かつ有意義なアクティビティーの実現
未来に向けて、地域にとって、そして人々にとって、心に残り喜んでいただけるようなアクティビティーをしましょう


⑧ライオンズクラブのメンバーは家族
今回の新型コロナウイルス禍のような困難が降りかかった時に、「相互扶助の精神」でメンバー同士が、相談できる、助け合うことができるような雰囲気にしましょう



運営委員会方針

●出席、財務委員会
・次年度(結成60周年)に繋げるためにも出席率のさらなる向上の実現
・次年度のために例年以上の効率重視の予算作成

●会則付則・GLT・GMT・FWT委員会
・会員増強と会員の意識向上と指導力育成の推進
・FWT活動の推進

●PR委員会
・クラブ事業活動の地域社会への発信
・クラブ会員への広報活動
・クラブ誌制作
・「入会のしおり」のリニューアル

●計画委員会
・例会で、ライオンズ歴の長い会員や年配の会員の方々に、3分程度の話をしていただき、会員と、Q&Aをする時間を設定する。
・早朝例会の開催
・家族と共に楽しむ家族大会

 

事業委員会方針

●社会福祉・教育保健(四献)委員会
下期アクティビティーを予定
社会福祉奉仕活動
ライオンズヒルの存在の勉強(特に入会歴の浅い方対象)

●教育・ライオンズクエスト(四献)委員会
レオクラブと連動し、子供達の向上心につながる奉仕活動

●四献・薬害糖尿病・視聴力障害者福祉・環境保全委員会
1年を通して、全員参加型の献血活動
(献血活動時に、ドナー登録推進活動)
がん検診の推進(子宮がん、乳がんなど)

●国際プログラム・YCE・LEO・ネス(四献)委員会
YCE派遣事業の検証
LEO、ネスクラブの奉仕活動の支援と参画

 

「クラブGAT組織」

● クラブGATファシリテーター 会長 L.竹下 英二郎

● GLT 第一副会長 L.中村 潤一

● GMT 会員委員長 L.坂口 一男

● GST 第二副会長 L.北川 頼子

● LCIFコーディネーター 前会長 L.野口 和孝

● FWT L.堀田 絹枝

 

 

 

 

日本で初めての受賞
輝くゴールデンペン大賞

第59回国際大会にて
1976年6月 in Hawai