福井中央ライオンズクラブ(公式サイト)

奉仕活動

能登支援 かわい保育園・わじまミドリ保育園クリスマス訪問事業2025年12月23日(火)かわい保育園・わじまミドリ保育園

上期重点アクティビティ
能登・かわい保育園・わじまミドリ保育園に訪問
ー 子供達と交流および用具を寄贈 ー

会長を始めクラブメンバー20余名と朝5時に福井を出発!8時過ぎに第一訪問先のかわい保育園に到着。ただちに準備を行い園児76名と近隣の仮設住宅入居の方数名が参加のもと贈呈式セレモニーが行われた。
石丸会長のあいさつに始まり、ご出席の334-D地区ガバナーL. 森川直之、334-D地区キャビネット幹事L. 片岡憲男のごあいさつをいただいた後、贈呈品の3色ベンチ一式と給食用食器一式の目録を贈呈しセレモニーを終えた。
その後、園児参加型のバルーンアートショーとクラブメンバーのサンタクロースによるお菓子のプレゼントで園児達と楽しく交流し深めることができた。
また、第2訪問のわじまミドリ保育園では、かわい保育園と同じスケジュールにて遊具一式の目録贈呈セレモニーを行いました。その後、園児参加でのバルーンアートショーとサンタによるお菓子のプレゼントで子供達と楽しく交流を深めることができ、共にこの奉仕活動の目的が叶えられた。
また、このような奉仕活動に地区ガバナーが重点項目にあげ、熱い支援金があって実施することができたことを報告いたします。


かわい保育園

わじまミドリ保育園

クリスマス献血2025年12月13日(土)/エルパ西口

本日は、クリスマス献血としてボランティアの看護学生さんと女子フットサルチーム丸岡RUCKの皆さんにご協力いただきました。
呼びかけの効果もあり目標達成できました。ライオンズクラブで用意したお子様へのお菓子もすべて配布できました。
丸岡RUCKの参加は、若い世代に献血への関心を持ってもらおうという想いからです。今後も応援よろしくお願いいたします。
本日、ライオンズクラブ会員の参加は14名でした。多数のご協力に感謝します。
四献・薬害糖尿病・視聴力障害者福祉・環境保全 委員長 L. 川口博司

【結果】●受付者数64名 ●200ml…5名 ●400ml…55名 ●合計23,000ml

丸岡RUCKさんのコメントを紹介
インスタグラムから抜粋

今回、参加して分かったことは、若者にも献血をしてもらわないと、これからの有事の時に血液が足りなくなるということです。血液の寿命は3日間、いっぺんにたくさん血液が欲しいわけではなく、「誰かのために献血しよう」という習慣作りが必要だということでした。
400ccの献血は男性は18歳以上、女性は17歳以上からできますが、16歳以上であれば、200ccの献血はできるようになったようです。これも、初めて献血する若者に献血の大切さを知ってもらうためだそうです。
本日は、60人目標で55人の方が献血に協力して下さいました。今回、女子高校生も来てくれて、RUCKSNSで発信した効果はあったと思います。また、ペルー人の方もいらっしゃり、みんなの役に立ちたいという念いは、世界共通だなと感じました。
はじめ、「献血怖い」と言っていたRUCKの選手達も、やっとやる気になったので、次回のキャンペーンの時は、練習を休みにして献血に専念したいと思います。今回、声をかけてくださった福井中央ライオンズクラブの川口様をはじめ、いろいろなことを優しく教えてくださった福井県赤十字献血センターの皆様、そして、RUCKの選手の皆さん、ありがとうございました。

福井県赤十字血液センターさんからも感謝のコメントが届きました

福井中央ライオンズクラブ 様

いつも大変お世話になっております。
先日の献血では大変お世話になりました。また、素敵な記念品もご用意いただき誠に感謝いたします。皆様非常に喜ばれておりました。
川口委員長には、丸岡RUCK様へのお声がけ等、多岐にわたりご協力頂き大変感謝いたします。非常に助かりました。
お蔭様で目標としていた採血もでき本当に助かりました。皆様のお力添えに深く御礼申し上げます。
いつも献血活動にご理解・ご協力頂きまして誠にありがとうございます。年明け1月2月には「はたちの献血キャンペーン」がございます。ご面倒おかけいたしますが今一度お力添えのほど何卒よろしくお願いいたします。

薬物乱用防止教室2025年12月2日(火)/国見中学校

12月2日(火)13:30〜 国見中学校にてあわら三国ライオンズクラブの姉﨑健司 様 講師による「薬物乱用防止教室」が開催されました。
パワーポイントとDVDを使っての教室は、とても分かりやすく参加した生徒の皆様も遠い場所の話ではなく、身の回りでも起こり得る話ということで熱心に耳を傾けており、薬物の危険性、恐ろしさが伝わったことと思います。最後に生徒会長さんのお礼の言葉にも「自分を大切にしていきたい」とありました。
薬物乱用防止への理解と意識を高める大変貴重な機会になったと思います。
あわら三国ライオンズクラブ 姉﨑健司 様には講師をお引き受けいただき誠にありがとうございました。
教育・LQ委員長 L. 堀田絹枝

愛の献血活動2025年11月23日(日)/アピタ東口

今日は、BLACK FRIDAYのセール期間でもあり客足は伸びており、16時前に予定の60名に達しました。5名のライオンズ会員のご協力をいただき、一生懸命呼びこみました。献血活動へのご協力に感謝いたします。次回は、12月13日(土)の予定です。引き続きご協力のほどよろしくお願いいたします。
四献・薬害糖尿病・視聴力障害者福祉・環境保全 委員長 L. 川口博司

【結果】●受付者数65名 ●200ml…1名 ●400ml…58名 ●合計23,200ml